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春結 千晶

Author:春結 千晶
*春結千晶(はるゆーちあき)
どっかの学生です
でもって絵描きって言いきってみせます

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# 誰か女子会しようぜ

そんなワケでうちのキャラたちで女子会開いてみました
かる「何を語れと」

参加メンバー:ZZZの女の子たちと...love.の女の子たち
尾崎「...Love.に至っては女の子しかいませんね!」
加藤「三高先生男だよ」
尾崎「三高とかキャラとして数えてないからいいの、実際作者のネームのノートには、私と加藤と波崎先生の設定しかちゃんと書かれてないから(本当)」

*とりあえず今年のZZZの進み具合を
波崎「そういえば今年作者の頭ん中百合ん百合だったから、私たちの妄想ばっか繰り広げられてたような…」
小町「それもそうかもね、昨日もせっせと少女時代の波崎さんの妄想繰り広げられてたもんね」
笑顔「私とか最後に描かれたのいつだろう」
海「てぃーちゃーの皆さん、私今すごいことに気付きましたよ、今年のZZZ、1話しか更新されてません」
笑顔「わお私の出番がいっこもない話だけじゃないそれ」
小町「私も思いっきり流されたヤツだ」
海「かるてぃーちゃーしかいませんね、しかも挿絵2枚という出来ですよ」
かる「おまけにあたし泣くかぽかんとするだけだし!」
霜月「出番があるだけいいじゃないですか…私たちとか死んだから出番とか、北田先生の回想でしか出ませんよ?香野先生は私のことそこまで覚えてないし。放田先生に至ってはお世話になったこともないし…」
かる「そんなことないぞーちゃんと覚えてるぞ―霜月の方とか2年連続保健教えたから覚えてるぞー」
如月「じゃあ香野先生私は」
かる「……知ってるか、社会嫌いなヤツって、暗記嫌いなヤツって、他人の名前覚えるのに一苦労なんだぞ」
小町「それ作者のこと言ってるよね?」

*...love.のキャラ愛されすぎてワロタ
かる「そうだよなー今年の夏には尾崎、秋からは亜矢子がトップ飾ってるしなあ・・・さあ皆、作者に愛されてどう思う?」
尾崎「複雑ですね」
加藤「複雑です」
波崎「複雑すぎてどうしよう」
小町「そうだよねー作者に愛されるとね、過去とかがすっごく悲惨になるから。ソースは私たち」
波崎「うん、今あの作者ね、私の少女時代を妄想してんだけど……言うほどでもないけど…確かに誰も死んでないけど……」
笑顔「…波崎さんどんまい」
海「その点、尾崎さんたちみたいにまだ大人じゃないとなると、これから先が悲惨になるから。ソースはあたしとか西連寺さんたち」
尾崎「あぁ、そうですね。私とか、確実にこの後いろいろ複雑になるの必須ですからね。なんてったって片思いの相手が女って……」
霜月「大丈夫、私も尾崎さんの気持ち分かります。でも、私はその気持ちを打ち破って…如月に…」
尾崎「私がチキンっていう設定をお忘れですか?」

*ちょっと愚痴こぼそうぜ
かる「今まで散々こぼしたというのに」
尾崎「誰にですか?作者ですか?いいですよ言いましょうか
なんで私をあなたに似せたんです。なぜ私にはマイナスイメージばっかり植え付けるんです。どうして私が作者がやった失態をそのまま真似せにゃあかんのです(本編で尾崎がやからしたことのいくつかは本当に過去の春結がやらかしたこと)」
小町「あるある、私にもマイナスイメージたっぷり植え付けられたよ」
笑顔「私とか、プラスなイメージあったかしらね」
かる・尾崎「秀才とか」
尾崎「そういえばかるさんと私とで共通点ありましたよね、社会嫌い」
かる「うん、それも作者の影響。他にも小町には運動音痴、放田さんには人付き合いの悪さとかが作者からうつってる」
尾崎「まあ作者の性格がキャラの正確に影響するのは分かるんです。どうしていいところをとらないのかと!」
波崎「それはね尾崎さん、私が教えてあげる。作者、すっごく根暗だから」
尾崎「(…そういえばその根暗設定、私にバッチリ遺伝してた!)」
波崎「……ちなみに私には、英語嫌いが遺伝しました、つい最近(ボソ)」

*しめくくれ
かる「終わった」
小町「お開きー」
笑顔「また来年」
海「よいお年を」
霜月「ではまた」
如月「さよなら」
尾崎「…………さて」
加藤「ちゃんと締めくくってくださいね波崎先生」
波崎「お疲れ様でした!」

*おしまい

波崎「何これぐだぐだ」
春結「よいお年を!」
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